AVAR

EICARとの連携

AVARとEICARは2001年に、相互の支援と協力によりコンピュータ詐欺、犯罪や不正使用と闘い、悪意のコード(マリシャスコード)の流布を防止し、現代のコンピュータと通信システムに対する脅威に取り組むことに合意しました。そして合意以来、取り決めによりこれら2つの組織のカンファレンスにそれぞれの会員が参加する場合の支援を行っています。AVARでは、会員がEICARのカンファレンスに参加する場合レポートの提出を求めています。